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「20~30代の若手求職者は、ど...

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「本当にあなたの会社の魅力は伝わっていますか??優秀な若手を採用する媒体とは」

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2022.01.14

あなたは自社の求人媒体について深く考えたことはありますか?

求人媒体の選択に失敗すれば、本来あなたの会社にマッチし活躍するはずの
優秀な若手のエントリーの機会を損失してしまうかも知れません。

中小企業では1人の優秀な人材が与える影響は非常に大きいといわれています。
そんな優秀な方の採用機会を逃していたなんて、考えたくもありませんよね・・・

 

そこで今回は若手求職の価値観や求人媒体(求人票)の何を見ているのかという部分をまずご理解いただきます!

そして最後に、優秀な若手を採用できる媒体をご紹介いたしますので、是非最後までご覧ください!

 

求人媒体→求人票を見てエントリーに繋がるまで

求人媒体や求人票は、求職者があなたの会社についての情報を得てエントリーするか or しないの意思決定をするものです。

しかし、どうすれば求職者はエントリーを決めてくれるのでしょうか?

 

実は「自分が働く姿を明確に想像できた企業」に人はエントリーします。
ということは、自分が働く姿を明確に想像できるように求人票を書かないといけないということですね!

では、どんな情報をお渡しすれば自分が働く姿を明確に想像できるようになるのでしょうか?
その答えを知るには若手求職者の価値観を理解しなければなりません。

 

若手求職者の価値観

どんな採用媒体に掲載するにしても、求職者に振り向いて欲しいからこそ、あなたは自社の魅力について書きますよね?

しかし、その魅力は本当に若手求職者の心に響いていますか?
そしてそれは若手求職者が知りたい情報なのでしょうか?
それを理解するにはまず、若手求職者の価値観を理解しなければなりません。

若手求職者は実はこんな価値観を持っています。

どうでしたか?

数々の企業が今まで魅力だと思って打ち出していた「給与」「勤務場所」「福利厚生」「安定性」などは今の若手には響きません。

会社の業績自慢は、求職者目線でいうとあまり興味がない話です。

今の若手求職者はあなたの会社の中身、「企業のビジョン」「企業の文化」「人との相性(どんな人がいるのか)」を知りたがっています。

多くの若手求職者はカルチャーマッチする企業を探し、数多の求人票を見ています。

 

これからの優秀な若手求職者を獲得しようとすると、会社の自慢や言いたいことではなく求職者目線で「ビジョン」「文化」「人」について記載すべきです。

 

 

従業員樣のお写真を使い会社の雰囲気を、そして代表の想いを言語化し、求職者目線でしっかり貴社の情報をお渡ししましょう!

そうすれば貴社で働く具体的なイメージを想像することができ、貴社にエントリーしてくれるでしょう。

 

若手求職者のニーズに答えた媒体

今までお話ししてきた若手の価値観に沿い、意思決定を促せる媒体がWantedlyです!

Wantedlyではなんと「給与」や「待遇」を一切記載できません。
その代わりあなたの会社の「ビジョン」「文化」「人」について記載し、求職者に訴求します。

 

だからこそ、あらゆる規模の企業が平等な条件で戦うことができる、

まさに中小・ベンチャーに適した媒体がWantedlyです

 

また、利用ユーザーの80%以上が20,30代の若手層。

そして彼(彼女)らの多くは大企業志望ではなく中小・ベンチャー志望の熱い心を持った方ばかりです。

貴社もWantedlyで将来を担うような優秀な若手を採用しませんか?

ご興味がおありの方は是非ご連絡いただければと思います。